グーグルが提供する「ストリートビュー」が「個人情報保護法」違反に抵触するか否かを議論していた総務省の研究会がこのほど報告書をまとめた。
総務省の「利用者視点を踏まえたICTサービスに係る諸問題に関する研究会」がこのほどまとめた提言案では、グーグルのストリートビューは「プライバシーとの関係でサービスを一律に停止すべき重大な問題があるとは言い難い」と明言した。その理由として、公道から撮影されたものであり、人物や車のナンバープレートにぼかし処理が施されていることなどが挙げられている。
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グーグルの「ストリートビュー」は違法にあたらず—総務省の研究会が見解:ニュース - CNET Japan
多少の問題があるようにも思うけど、私も違法とは言えないと思うな~。
Firefox 3.5へのアップデートでは、また一歩、オープンソースブラウザに近づきましたね。今回はどんな修正や、新しいツールが発表されたのでしょうか。正式なリリースが待ち遠しいですね。米lifehackerでは、使えそうな機能を10個選んでみました。
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Firefox 3.5の使えそうな機能Top10 : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア
リリースが待ち遠しいですね。
日本時間、6月18日未明。AppleからiPhone OSのメジャーバージョンアップ版となる「iPhone OS 3.0」がリリースされた。すでに入手して、インストールしたユーザーも多いことだろう。
18日の午前4時。筆者も起床して、仕事を始めてすぐにiPhone OS 3.0をダウンロードした。まだ朝の早い時間帯だったこともあり、iTunes Storeが混雑することもなく、あっさりとインストールは終わった。ダウンロードから本体の自動バックアップ、バージョンアップという一連の作業にかかった時間は30分程度である。
iPhoneの“メジャーバージョンアップ”は、アメリカなど初代iPhoneが発売された地域では「iPhone OS 1.0から2.0へ」で経験済みだ。一方で日本は、iPhone OS 2.0搭載のiPhone 3Gから発売された地域であるため、メジャーバージョンアップは初体験。多くのユーザーが“ソフトウェアで進化する”iPhoneの真価を、新鮮な驚きをもって感じているはずである。
そこで今回のMobile+Viewsでは、インプレッションを交えながらiPhone OS 3.0の意義について考えてみたい。
230Mバイトで世界が変わった
Photo iPhone OS 3.0のホーム画面。アイコン一覧の下に、虫眼鏡マークの検索画面が追加されているたったの230Mバイトである。
何が? iPhone OS 3.0のダウンロードサイズが、だ。
iPhone OS 3.0へのバージョンアップを始めて筆者がもっとも驚いたのが、まさにそこだ。iTunesのダウンロードページを見たら、iPhone 3Gをバージョンアップするためのソフトウェアのサイズが「230Mバイト」となっていたのである。
iPhone OS 3.0については、今年3月に概要が発表され、ちょうど10日前のWWDC(Worldwide Developers Conference 2009)で大々的に新機能が紹介された。筆者もサンフランシスコのその会場にいて、新機能の数々と、それによって実現する多様なアプリケーションソフトウェアやサービスの可能性を見てきた。その熱気と興奮の渦の中心にいたわけであるが、いざiPhone OS 3.0のふたを開けたら、たったの230Mバイトで、その未来が実現するというのだ。これはちょっとした驚きである。
つつがなくインストールが終わり、iPhone 3Gが再起動すると、見慣れたホーム画面が現れた。しかし、よくよく見ると「SMS」だったアイコンが「SMS/MMS」と変わっているし、初見となる「ボイスレコーダー」のアプリが入っている(そのせいで自分が設定したアプリが第2画面に押し出されていた)。また、画面切り替えのインフォメーションには、現在表示中の第1画面の「左となり」に虫眼鏡アイコンが追加されていた。iPhone OS 3.0の新機能の1つである「Spotlight検索」画面の案内だ。
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神尾寿のMobile+Views:iPhone 3G Sが猛烈に欲しくなる――iPhone OS 3.0がもたらす新たな世界 (1/2) - ITmedia プロフェッショナル モバイル
memo
良い話というか、良くない話というか・・・。10歳のColbyちゃんは5年前にガンと診断され闘病生活を送っていたのですが、いよいよ危険な状態に。
そして最後の望みとして「どうしたも公開前のピクサーの映画『Up』が見たい」と言い出しました。
そこで家族の友人がピクサーに嘆願したところ、ピクサーが快諾。公開前の映画のDVDをもってピクサー社員がColbyちゃんの家まで飛び、そこでプライベート上映会が開かれたそうです。そして満足したColbyちゃんはその7時間後に永眠されたそうです・・・。
ピクサーの映画はどれも好きですが、会社としてこうした措置をとれるのも素晴らしいですね・・・。なんだかもっと好きになっちゃいましたよ。ただ、Colbyちゃんは残念でしたね・・・しょうがないですが・・・。
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死ぬ前に公開前のピクサーの映画を見たいと切望した10歳の少女、望みがかなった7時間後に死亡 - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ ~
泣けました。
60年の歴史を誇るF1が、分裂への第1歩を踏み出した。フェラーリ、トヨタなどF1チーム協会(FOTA)の8チームが19日、シリーズを運営する国際自動車連盟(FIA)の要求する来季のF1への無条件エントリーを拒否し、新シリーズ立ち上げ準備に入るという声明を発表した。
4000万ポンド(約61億円)以下の予算制限を含む来季の新ルールを、FIAが強行導入しようとしたのが引き金となった。撤回を求めるFOTA側と、譲歩をしないFIA側の交渉は平行線。FIAが設定した19日の無条件エントリー期限に、チーム側は決別の姿勢を初めて明確に示した。
形の上は新ルール導入での対立だが、背景にはマックス・モズレー会長を頂点とするFIAの独裁的体質への反発がある。新ルール以外にも、シーズン開幕直前に年間王者決定方法の変更(その後に延期)もあった。収益の分配方法も不透明で、チーム側は不信感を募らせていた。声明には「透明性の高い運営組織を持つ」と明記されている。
新シリーズは「有名ドライバー、ブランド、スポンサーなどを受け継ぐ」とされるが、入場料の値下げ以外の具体策はない。ただし、トヨタ自動車本社のモータースポーツ推進室によると「FOTAの決定を支持する」としている。FOTA側にはトヨタ、ルノー、BMW、フェラーリと世界的自動車メーカーが並び、資金力はある。FIAが大幅な譲歩をしないと、分裂が本格化しそうな状況だ。
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F1分裂8チーム新シリーズ立ち上げ声明(日刊スポーツ) - goo ニュース
マジで?これはヤバイですね。本気ですね。
AppleのiPhoneは大ヒットし、スマートフォン市場の定義を変え、1年もたたないうちに5万種を超えるサードパーティーアプリを引きつけた新たな携帯コンピューティングプラットフォームを作り出した。姉妹版のiPod touchと合わせると、Appleが携帯電話事業に参入した2007年6月以来、4000万台以上売れている。
だが、その成功をまねようとする従来のスマートフォンメーカーとの競争は激しくなってきている。最も大きなライバルはPalmの新端末「Pre」だ。Preは6月6日に発売され、これまでの販売台数は推定およそ10万台と好スタートを切っている。
だから、Appleはサメのように動き続けなければならない。同社は今週、新世代携帯コンピュータのリーダーとしての地位を強固にし、拡大するために2つの新製品を投入する。わたしはその両方をテストしてみた。幾つか気をつけるべき点もあるが、大いに気に入った。
新製品の1つは、iPhoneそのものの新モデル「iPhone 3G S」だ。見た目は旧モデルと同じだが、スピード、ストレージ、バッテリー駆動時間が強化されており、動画撮影やカメラの画質向上など幾つか新機能がある。
もう1つの新製品はOS 3.0、iPhone OSの3番目のバージョンだ。このOSはiPhone 3G Sに搭載されるほか、従来のiPhoneやiPod touchにインストールすることもできる。非常に多くの機能が加えられており、中には革新的なものもあれば、ようやくほかの携帯電話に追いついたものもある。新機能には、要望の多かったカット、コピー、ペースト、システム全体の検索、横長バーチャルキーボード、写真や動画を電子メールを使わずに直接ほかの携帯電話に送れるMMSなどがある。
Appleは先週、これら新製品を補完するために大胆な動きに出た。現行モデルのiPhone 3Gを半額の99ドルに値下げして販売を継続することにした。これだけのパワーと機能を持った小型コンピュータの値段としては前代未聞だ。数百万人の消費者に、他社の携帯電話ではなくiPhoneを選ぶ理由を与えることにもなる。
わたしのテストでは、iPhone 3G SもOS 3.0も、少数の例外を除いてはスムーズに機能した。この2つはiPhoneプラットフォームを強化し、今後も多数のアプリを引きつけるだろうし、消費者向けにはよい製品だと確信している。
だが、今回の変化は、革命的というよりは進化的なものだと思う。最新iPhoneは平均的なユーザーにとって、初代iPhoneユーザーにとってのiPhone 3Gほどには魅力的なアップグレードではないと思う。
現行版iPhoneのユーザーは、199ドル以上出してiPhone 3G Sを買わなくても、今のiPhoneのOSを無料で(iPod touchの場合は10ドルかかる)アップグレードするだけで機能が改善される。多くのユーザーには、99ドルのiPhone 3Gを購入するという選択肢もある。その方が安いし、その上OS 3.0を入れれば機能が大幅に向上する。
一方、パワーユーザーは性能、バッテリー駆動時間、ストレージなどが強化された新モデルを欲しがるだろう。中には、新モデルは現行版と違って、新しい携帯電話ネットワークに対応するから欲しいという人もいるだろう。この新しいネットワークは、数年以内にデータ転送速度が今の倍になるという。
iPhone OS 3.0は6月17日にダウンロード配信が開始された。iPhone 3G Sは6月19日に発売される。16Gバイトモデルは199ドルで、32Gバイトモデルは299ドル。昨年発売されたiPhone 3Gと同じ価格で、ストレージ容量は倍になっている。さらに、競合するほとんどのスマートフォンの内蔵ストレージを大幅に上回っている。
この価格はAT&Tの新規加入者と、「標準」アップグレード資格を持つ同社の現行の加入者が対象だ。旧機種を持っている人の場合、AT&Tの2年契約に加入してからの経過期間や毎月支払っている料金によって、アップグレードに200ドル余計にかかる可能性がある。だがAT&Tは最近批判を受けて、アップグレード資格のあるiPhone 3Gユーザーに9月30日まで新規加入者と同じ価格でiPhone 3G Sを販売することにした。同社は当初、これら加入者に200ドル余計に払わなくてはいけないと伝えていた。
新機能やテスト結果を詳しく話す前に、新型iPhoneと新OSにないものを説明しておく。iPhone 3G Sにはまだ物理的なキーボードがない。Preとは違って、まだ1度に1つのアプリしか実行できない。Webブラウザは、AdobeのFlashにまだ対応していない点を除けば素晴らしい。それに米国ではまだAT&T以外のキャリアで利用できない。
それにAT&TがMMSに対応するのは今年の夏以降だ。ほかの国のiPhone対応キャリア十数社はすぐにサポートするというのに。それにAT&Tはテザリングの対応時期を明らかにしていない。テザリングとは、iPhoneをノートPCのモデムにする機能で、ほかの国のキャリアはすぐにこの機能に対応する予定だ。
ここからはiPhoneの新しいハードとソフトの特に重要な機能、そのテスト結果を簡単に報告する。
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[WSJ] iPhone 3G Sを使ってみた――「革命的」ではないが機能は向上 (1/3) - ITmedia News
memo
出ましたね、iPhone OS 3.0!私もやっとインストール完了し、一通り使いました。
変化の感想を一言でいうと「リッチになった!」コレにつきますよね。常に進化する携帯、こんな体験は、有史以来初めてといっても過言でないでしょう。
今回は私が使ってみて「これだけは絶対に試してもらいたい」iPhone OS 3.0の新要素と設定法をまとめました。
iPhone OS 3.0では次のようにして強制終了をします。
1. “電源オフ”の表示が出るまで、スリープボタンを押す
2. スリープボタンを離し、ホームボタンを7,8秒押し続ける
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iPhone OS 3.0でアプリがフリーズした時の対処法 - iPhone・iPod touch ラボ
メモ
「iPhone 3G S」の新機能の1つに改良されたカメラがある。このカメラは、ビデオ撮影が可能となり3メガピクセルへと解像度がなっただけでなく、「Tap to Focus」機能が追加された。撮影対象にカメラを向け、ディスプレイをタップすると、タップした場所にピントが合い、ホワイトバランス、色、コントラスト、露出を調整する。
ここでは、米CNET NewsがiPhone 3G Sのカメラで撮影した写真を掲載し、その性能を紹介する。
iPhone 3G Sのカメラ
iPhone 3G Sのカメラは背面にある。フラッシュや、撮影者自身を撮影するための鏡はない。
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フォトレポート:「iPhone 3G S」の新カメラ—その実力をチェック:ニュース - CNET Japan
メモ
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